After EffectsやPremiere Proで作業する時のフォルダ整理の参考例
フォルダの説明 案件ごとにフォルダを作り、その中にProject、Material、Renderの3つのフォルダを作成
Project・・・Ae、Prのプロジェクトファイル
Material・・・その案件で使っている素材
Render・・・PremiereやMedia Encoderでレンダリングした動画ファイルを入れる。作業中は日付のフォルダを作り、納品が完了したら最終版のみ納品用フォルダに残し日付フォルダは削除する
<Materialsフォルダ内>
Asset・・・購入したテンプレートや他のプロジェクトでも使っている共通のファイルや素材などをフォルダごと入れる
Photo・・・静止画、jpg、png、psdなど
RenderedFootage・・・Aeなどで途中レンダリングしたもの
Sound・・・BGM、NA(ナレーション)、SE(効果音)、Au(Auditionでリミックスに使用したプロジェクトファイルなど)
Vector・・・ベクター 素材、eps、aiなど
Video・・・Shoot(撮影素材)、クライアントなどからもらった動画素材など